小橋玲治・ジェシ エスカンド・今井秀和・飯倉義之・伊藤慎吾(登壇順)
要旨:
「妖怪がポップカルチャーの中でどのように継承・
まず、小橋氏は2025年から今期に至るまでには「怪異」
次に、エスカンド氏が『鬼滅の刃』はタイトル自体に「鬼」
次に今井氏が「妖怪を食べる」「妖怪コンセプトカフェ」『
次に飯倉氏が「妖怪→溶解×回帰→怪奇―
最後に伊藤はファイルの破損によりPPを開けないというトラブル
*久留島元氏・山川士典氏のご協力を得、その結果、
日時:1月25日(日)15:00-17:00
タイトル:
発表者:飯倉義之・伊藤慎吾・今井秀和・小橋玲治・エスカンド ジェシ
要旨:
公式ページ(弘前学院大学)
https://www.hirogaku.ac.jp/cat_event/post-26907/
*ご参加・ご視聴にはご登録が必要です。
簡単な記入で済みますので(3分程度)、ぜひお出でください。
上記ページの下辺に登録フォームのリンク(https://forms.office.com/r/k6Q37BCQGF)が貼ってあります。
日時:12月27日(土)14:00開始
タイトル:
発表者:永島大輝氏
要旨:
本発表が芸術の語を使用しているのはひとえに現代で妖怪と呼ばれるものが現れるメディア、たとえば絵巻や漫画やアニメやお祭や話芸を芸術と読んで差し支えなかろうという動機がそこにあるわけです。つまり、それらをまとめて芸術を冠した本などを出してもよかろうと考えている訳です。
初めて参加する方はX(舊Twitter)
・高勝寺が所在する角礫凝灰岩の岩山である岩船山(172M)
・享保4年(1719)
・高勝寺には『下野州岩舩山縁起』と『下野州岩船地蔵菩薩縁起』以外に『下野國岩舩山畧縁起』(以下『略縁起』)が知られ、九州から東北まで版本写本10本が
・『略縁起』は生身の地蔵の出現の話と、享保17年、
これこそが出開帳の本尊=明願が拝した生身の地蔵である→略縁起
・塔婆は経年劣化してしまうので石塔の悉皆調査を行う→
・近代以降交通インフラの整備で参詣者地域が拡大し、
・
しかし近隣住民にとっては死者を供養する場であり、
【今回の発表で気が付いた点】
明願の木像は開帳の宝物として作成されたものと考えるべきで、
「生身の地蔵」でよいのではないか。
【今後の課題】
石塔の再悉皆調査を行い、年号と建立者地域の相関を考察したい。
(文・林京子氏)
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gijinka☆way.ocn.ne.jp
(☆を@にかえてください)
